時刻:夜

ハヤトは父親が蒸発してジムリーダーになりたてである

それとはまあ無関係であるがマツバは何となく眠れなくて外に出る

あちこち散歩する内キキョウに着いてしまう
(ゲームだと割と近いですよね…そういう感覚で)

「そういえばリーダーがかわったんだっけ?」←ジムリーダー速報(?)かなんかで知った

真夜中にもかかわらず無遠慮に勝負を挑むマツバ

 

とりあえず出てくるハヤト

ジムリーダーに就任したてで血気盛んなハヤト

仕掛けられた勝負を受けてたちます(相手もジムリーダーとはしらない)

 

鳥目なので室内でバトル。

「ちくしょう!…おれのまけだ!」

みたいに鳥ポケの長所を生かしきれずハヤト敗北。

 

バッジをしぶしぶ渡す。初仕事で敗けて泣きそうだとかなんとか思うハヤト。

バッジは要らないマツバ、かわりにハヤトの***をいただく

 

屈辱に耐えるハヤト

終わった後に実はぼくもジムリーダーなんだと告げられ困惑

どうやら自分は先輩ジムリーダーに試されたらしい(そして見事に敗北を喫した)

 

まだ身体が疼いている

…おれは,何を教えられてしまったんだろう…

(笑うところ)

 

みたいな

 

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余談ですが自分はこういうのは文章にしても萌えない

書かなかった理由はまあそれです(時間が無いというのもあるけど)

こういうストーリーだと、というかハヤトを使うと話に動きが出てくる(気がする)のでマンガの方が面白いです

要はポケモンバトルをかくんなら文より絵だろということ

逆にミナマツミナは精神面で色々書きたいので必然的に文章になります

マツバさんが感じる場面を文章で考えるのは楽しいです(言っちゃった!)

たとえばこれも考えてた話なんですが

 

ホウオウを狙うロケット団にマツバさんが監禁され

(R団はあくタイプを使ってゴーストを寄せ付けない)←つっこまないでください

したっぱにめられホウオウにまつわる秘話なんかを無理矢理吐かされそうになります←同上

で、め具が

 

手錠と、バンダナの目隠し(これが重要)

 

惑わされて千里眼が使えず視界が無くなって余計に悶えるマツバさんとかよくないですか

布(手袋)の感覚がいつも(ミナキ)と違う、みたく敏感なマツバさん

もしくはこいつにいいことしてもらってるんだろ?みたくR団の方がミナキ氏と同じ手袋を嵌めて攻めてくれてもいい

いっそ敬語の幹部の方が攻めてくれても良いです

「気の毒ですが…それではいつまでたってもこのままですよ?」

とか

ま、ポケスタで言うとですね

 

…クッ…

とか屈辱的に

 

つらいんじゃ ねえのか?

とか鬼畜に

 

攻められてるところに

 

ミナキ登場

 

(すみません、もう末期です)

うーんどうだろう、リクエストがあれば書きたいな

R団×マツバってどうなんだ…