「熊野古道」を世界遺産に登録するプロジェクト準備会

私たちは、『「熊野古道」一帯の自然・文化・伝統を保存・活用しながら後世に残していく方法』の 一つとして、
「平和文化を創造する活動」の一つとして、ユネスコの世界遺産登録に関わる運動をすすめてきました。
2004年(平成16年)7月、「熊野古道」の一部分が世界遺産登録されましたが拡大登録を願い、
現在も毎月1回熊野古道を歩いています。また、さまざまな活動やイベントも開催しています。
そして、「熊野古道」を保護する活動を通じて参加する様々な人達が一体となって、
故郷を大切にし誇りに思う心を育み次世代に伝えようと呼びかけています。
                         本文へスキップ
ギャラリー
 
小野小町88歳の木像
(遍照寺)

奪衣婆だつえば
(ウィキペディアより)

平泉 - 仏国土(浄土)を表す
建築・庭園及び考古学的遺跡群


「那智の田楽」
ユネスコ無形文化遺産登録へ
 

informationお知らせ
2012年12月16日  
 第168回定例会開催します。 午前10時10分 JR和歌山線布施屋駅集合
2012年12月6日
那智勝浦町に伝わる民俗芸能 「那智の田楽」(国指定重要無形民俗文化財)が,ユネスコの 「無形文化遺産」 として登録された。
2012年12月2日
第172号会報誌”熊野草子”発行。
2012年11月18日
第167回定例会修了。

profile
「熊野古道」を世界遺産に登録する       プロジェクト準備会
〒640-8319
和歌山市手平2-1-2ビック愛9階
(社)和歌山県青少年育成協会内
TEL.073-433-1678
FAX. 故障中 m(_ _)m7
eメールアドレス     
   kumako97@jtw.zaq.ne.jp