| 2009 04 APRIL |
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| `09.04.18 |
■幾何学模様■
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定番モノの帯留めデザインを考案中。
同じものを繰り返し作るとなると、曖昧な柄という訳にはいかず、あらかじめパーツの寸法を決めなければなりません。
おのずと直線的なデザインになってしまうのですが、あれこれ失敗を繰り返した末、この三角形を組み合わせたデザインが、シンプルですが 自分の中で結構しっくりきました。
重ねた層の周囲が 焼くと落ちて流れるので、自然と少しカーブした曲線が出来て 動きが生まれました。
秋冬ものということで、色はちょっとシックに。
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その 三角デザインの応用編。
なんだかセーターの柄みたいですが、
組み合わせ方、色を変えるといろいろ出来るものですね。
○△□などを使った抽象的な幾何学模様も
結構好きかもです。。。。 |
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・・・と、言いつつ、
全く対照的なこの墨を流したような模様に
相変わらずはまっております・・・(笑)
最終的にどんな模様になるのか 自分でもわからない。
意図を持って臨んでもちょっとした炎の加減や溶かし加減で
その現れ方が違ってくる。。。
そこら辺のガラスとのやり取りが おもしろい。
この模様には マットな質感がよく似合う。 |
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| 2008 09 SEP |
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| `08.09.20 |
■相変わらず■
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随分 この制作ノートをご無沙汰してしまいました。
別にサボっていた訳ではないのですが、モロモロの事情で制作時間が大幅に減ってしまって、コチラまで手が回りませんでした。
相変わらず 得体の知れないモノを作り続けております。。。。
どうもこんな熔変モノが好きみたいです。ワタクシは。^^;
炎の中で怪しく変化する様を見ると ワクワクします。
それをさらに窯に入れフュージングすると また雰囲気が変わります。
ただ、やりすぎないように空間も大事にしようと
いつも心がけるようにしています。
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アクセサリーに仕上げる前に、ある程度の数のガラストップを作り貯めします。
ガラス制作と 仕上げの組む作業では頭の使う部分が違うようで、スイッチを切り替えないとどうもうまく行かないみたいです。;
もちろん、組みながらそれに合うサイドビーズを作ったりはしますけど・・・
ちょっと貯まってきたので、ぼちぼち仕上げに取りかからないと、
ですね。。。
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| 2007 10 OCT |
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| 07.10.25 |
■同じもの■
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たまに こういう仕事もしています。
一度デザインが決まると 楽チンなのではないか、という
浅はかな考えを、根底からひっくり返す大変な作業であります。
ガラスを手でカットしますから、機械のようにはいきませぬ。
1ミリずれても全体の雰囲気が変わってきますから、小さな
パーツ一つ一つ削って微調整します。 削ると磨くという作業が付いてきます。
これはもう完全に、日頃の作業と 使っている脳みその
場所が違います。
集中力が途切れるとできませしぇん。。。。;
自分に向き不向きは別として、こういう作業にも得るところが必ずあると信じています。 |
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| 2007 01 JAN |
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| `07.01.25 |
■ニブイ光と クリアな光■
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ガラス制作をしていく課程で、どうしても削ると言う作業が
必要になってくるわけで、一度削ってガラスに傷をつけると
元のクリアな状態に研磨するのは並大抵ではありません。
みなさん、どれほど気の遠くなるような時間と労力を
使って作業しておられるのでしょう・・・
と言いつつ、この左の研磨途中のニブイ光、
結構好きです。。。
長年使いこなされてきた職人の道具や家具のように、
手で触れ摩耗した黒光り状態によく似ています。
クリアな光もガラスらしくていいですが、
ニブイ光もなかなか捨てがたい。
ん〜、もうこれ以上磨く必要ないんじゃないかしらん。。。
なんて都合のいい性格なんだ〜^^
だって好きなんだも〜ん、 しょうがない。。。。
わざとゆがめてデコボコにしたりして、、、
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| `07.01.12 |
■RINPAシリーズ 制作中■
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ムラムラ柄ビーズの変形、フュージングトップが
試行錯誤の末、ようやくこの形に落ち着き始めました。
jujuさんから『RINPAちゃん』というありがたい名前を頂戴し
新春スタートのRINPAシリーズです。
ガラスをバーナーで溶かし平らにした形を2枚作り、それを
さらに窯で焼いています。
バーナーが得意な人なら こんな二度手間なことはあえて
やらないだろう、と思われるシロモノです。^^;
苦手だから自分の出来る方法でどうにかできないかと
悪戦苦闘した結果、とんぼ玉とは違う雰囲気のものが
出来てしまった、、、、という訳です。 |
サイトを見てくれた方がこんなことを言っておりました。
「ふうさんの作品は見る日によっていろんな感じに見えます。
それは 自分の心の在りようで 見え方が違うということでしょうか。」と。
私の作るものは抽象的な模様のようなものが多いです。
錆びた鉄片や 朽ちかけた木片の柄をいくら眺めても飽きないのと同じように、
それは時によって、いろんなことを語りかけてきます。
昨日気づかなかったのに 今日はこんなところにこんなものが・・・
なんて。。。
そんな風に感じてもらえるって 幸せなことですね。
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| 2006 09 SEP |
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| `06.09.07 |
■モスグリーン系不透明で濁ってて汚れた色?■
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という、お客様からのご注文で作ってみました。
(アンティーク好きのお客様です。)
グリーンをベースに、4色ほど他の色をザックリと混ぜ合わせ、新たに作ったガラス棒でビーズを巻いてみました。
もっとムラムラになるかと思いきや、ビーズが小さいため
1コ1コではよくわからないのですが、繋げてみると濃淡が出来て結構おもしろくなりました。
いろいろなトップの横に置いてみると、うんうん、なかなか
合うんですなぁ、これが。 なるほど、使えるワ。!(^O^)!
今後のレパートリーに加えさせていただきますです。ハイ。 |
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■汚い色第2弾!■
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普通はこんな汚い色、作らんでしょう!(>_<)
というのを またまたあえて作っちゃいました^^。
こういう色が出来てほくそ笑んでいる自分が怖い!
アクセサリー=きれいな色 という定義からかけ離れて
どんどん汚い方向へ、、、 いったいどこに行くのやら・・・
くず鉄の山が いい具合に錆びていくのを
ワクワクしながら眺めている心境です。 |
■ただ今試作中■
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フリットを使ったムラムラの柄ビーズが好評で、
「そう言った感じのフュージングトップがあればいいのに・・・」
というお客様の声をいただきました。
で、ためしに バーナーで柄ビーズの変形を作ってみて、
それを窯でフュージングしてみました。
まだ試作中で、形は変なんですが、なんとなくいけそう
かな?って気がしてきたところです。
ちなみに上の赤も、バーナーで溶かし押さえて角にし、
再度フュージングで仕上げたものです。
バーナーと窯をうまく使い分け、どうすれば両方の利点を
活かせるかが 今後の課題になりそうです。
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| 2006 07 JUly |
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| `06.07.06 |
■豆さん?■
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調子に乗って またもやクネクネしてみました。
ガラスの場合、あれこれ複雑に重ねればいいものが出来るか、といえばそういうもんでもなくて、シンプルに元の柄を活かした方がスッキリする場合もございます。
これもそのパターン、透明系にうっすらと白いモヤモヤ柄が
入っているガラスだったので それを残しつつ、下地の色を換えることで色に変化を付けてみました。
胸元に 豆さんが ぶ〜らぶら・・・・
なんて、それもオモシロイかな?
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| 2006 06 JUN |
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| `06.06.27 |
■ほんまにええのんですか?■
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「好きに作って下さい!」
こんな注文を頂きました。
サイズは2×3pくらいで板のみ、他の加工はいりません。
しっかり遊んでみて下さい。
こーんな好条件の注文をいただくとは
ウレシイ限りでゴザイマス。。。
それではお言葉に甘えまして、さっそく遊ばせていただきます。
失敗をしてもナンノソノ、冒険、冒険、また冒険〜♪
それにしても、板状のものばかりを集めて
一体何に使うのでしょう?
用途を聞けばそのイメージに囚われてしまうので
あえて聞きませんでしたが、不思議です。
京都からの発注なので、一応 シックな中にも
煌びやかさを意識してみました。
ほんまにこれでええんかいなぁ〜・・・微妙に不安 (-_-;) |
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| `06.06.24 |
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■念願の・・・・・■
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ついに!!
ガラスカットマシーン、リングソーを買っちゃいました!
これまで手で曲線をカットするの とても苦労していました。
直線で大まかな形にしたあと、ガリガリとガラスニッパーで
ひたすら削って形に近づけていきます。
あともうちょっと、という所でパキッと割れて
ガックリしたこともたびたび、ずっと欲しいと思っていました。
で、初めて使ってみたのがコレ。
型紙なしでフリーハンドでやってみました。
上下2枚のガラスを同じ形にカットしてみたのですが、
切り口が結構ギザギザで大丈夫かな?だったのですが、
焼いてみると なめらかな曲線になりました。
うん、これなら使えそうだ、
今まで出来なかった形に挑戦してみよう!っと。
クネクネもんが増えそうだなぁ〜(^_^)/
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| `06.06.04 |
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■笑ってしまった・・・■
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実はこれ、夫の初期のとんぼ玉。
棚の奥の方から出てきました。
本人は「やめてくれ〜!」と言うかも知れませんが、
あえて引っ張り出し、横にフュージングをサイドビーズ代わりに添えてみました。
アッチ向いてホイ!とてんでバラバラな組み合わせなんですが全体的に妙に収まってしまうところが どこかの夫婦みたいで、
おもわずガハハ!と笑ってしまった。 (^0^)” |
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| `06.06.01 |
■ちびっこ■
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ちびっこのフュージングも こうしてみると
けっこうカワイイもんで。。。
大きく作った時、バランスが悪くてイマイチだったものでも、バッキンバッキン割って 再度焼くと
妙にかわいいなと思うことがしばしばあります。
意図的ではない色の配置が
かえって良かったりして・・・ムム。
そんな時は シメシメ、と思うことにして、
ストラップとかに使うことにしましょう。 |
■真鍮パーツ■
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真鍮という素材が好きなんですが、
これが国内ではなかなか無くて、探すのに苦労します。
中身が真鍮でも大抵のモノは 表面がメッキされています。
キレイで長持ちするんだろうけど、素材の味が無くなると思うのは 私だけなのでしょうか?
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留め具やアジャスターの部分を 自分で作っています。
ムフフ・・・
けっこうくすぐられるゾ!
ビシッとしていないところが。。。 |
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| 2006 02 FEB |
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| `06.02.22 |
■錆柄 SABIGARA■
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久々の新作登場。
自称「錆好き」ではありますが、ついにガラスまでも
錆柄を作ってしまいました。
使いこなし切れないガラスがあって、たまたまシルバー線を挟んでみると、その周辺がえらく変色したので、
このガラスはやたら金属に反応するんだなと思って
それならばいっそのこと、全面にシルバーを散らしてみたらどうなるかとやってみたのが コレです。
思いっきりSABI SABI模様になりました。
もう完全に元のガラスがわからないです。
鉱物のようでもあり、見方によっては着物の和柄のようにも
見えます。
使いようによっては なかなかおもしろいかも・・・
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| 2005 11 NOV |
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| `05.11.24 |
■こまったぞ
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以前作ったフロートガラスが、しばらくたってから
いくつか割れてしまった。 ん〜〜〜、ヤバイ。(-_-;)
上にのせた瓶のかけらと 膨張係数が合わないのか、
はたまた温度の上げ方が悪いのか、それとも徐冷か?
すべてが割れるわけではないけれど、何かがまちがっているわけで、ハッキリするまでは出すわけにはいかないなあ・・・
これで大丈夫と言えるまで、もう少しいろいろ試してみよう。。。 |
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| 2005 10 OCT |
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| `05.10.26 |
■改良編
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よく、スポーツ選手が首に巻いているネックレスで、
”phiten”とかいうネーム入りの、ありますよね。
チタン?入りとかで二重に巻くと 肩こりにきくそうで
それを着けている男性から依頼を受けました。
「いかにも 着けています」というのがイヤなので、それを
気づかれないようなガラスアクセサリーに改良してほしい、
とのことでした。
やってみます、とひとつお預かりして、さっそく改良開始。
ジョキジョキと生地を裂き、中からゴムを引っ張り出し、
例によって別布を巻きつけ 糸でグルグル巻きにしました。
トップは 指定のあったグリーンアベンチュリンのガラスに
シルバーでエスニック風の柄を描き
穴を開けて通しました。
留めの部分は 男性なので 取り外しが簡単な、
元のプラスチック金具を残して付けました。
どうでっしゃろ、これで気づかれないのでは?
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| `05.10.14 |
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微妙にちがう 三種の青
左・・・・ライトスカイブルーの上にライトバイオレットを
重ねました。少し紫がかって見えます。
右上・・・ライトグリーンにディープブルー。
藍色になりました。
右下・・・ディープブルー、一色だけを使いました。
違った色を重ねると 元の色より曖昧になり、どことなく、
和風なイメージがしてくるのが不思議です。
和の色って微妙。。。 |
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| `05.10.05 |
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しばらく制作ノート、間が空いてしまいました。 サボッていた訳じゃないんですよ〜(言い訳です)
制作に集中し始めると、ついついPCの方がお留守になってしまいます。
(パソコンって 結構時間取られますからねぇ・・・)
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声楽家の知人がコンサートで身につけるアクセサリーを
ただ今試作中。
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フュージングで穴の帯留めを作ってみました。
とんぼ玉帯留め用の平芯を窯に入る大きさに
カットして使ってみると、いけました。
やれば出来るもんですなあ・・・
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初めて使ってみたフロートガラス。
なかなかおもしろいじゃあーりませんか。
こりゃあ、しばらく遊べそうですワ。 |
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これもフロートガラス。
まだまだ私には未知の世界。
んー、どんなことが出来るんだろう〜・・・ |
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バーナーもぼちぼちやってます。
とはいえ、とんぼ玉までは行きません。
抽象的な柄が好きなので、
ビーズに毛が生えたところでウロウロです。 |
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| 2005 9 SEP |
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| `05.09.07 |
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グリーンのガラスを使わずに出来たグリーン・・・・
なんだかちょっと不思議な色ですね。
ムム〜〜、苔っぽい。。。? 名付けてコケグリ。
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| 2005 8 AUG |