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| 2012年4月1日〜5月7日 和歌山大学前駅開業記念円板 |
(撮影日:4月1日) |
| 4月1日(日)より南海線の9511Fおよび9513Fに和歌山大学前駅(ふじと台)が開業を記念した円板が取り付けられている。 デザインは和歌山大学の学生によるもので、原田利宣教授の指導のもと、システム工学部デザイン情報学科の大野森太郎さん、堀切川和也さん、松谷康子さんが担当。 掲出期間は5月7日まで。 |
| 2012年4月1日 南海線ダイヤ変更 |
(和歌山大学前駅開業セレモニーの様子) |
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4月1日(日)、南海線でダイヤ変更が実施された。 |
| 2012年3月中旬 8007F運用開始 |
(撮影日:3月17日) |
| 2月2日(木)に和歌山市へ到着した8007Fであるが、塗装および整備を終え、3月中旬(3月14日に目撃情報あり)より運用についている。 |
| 2012年3月上旬 駅ナンバリング順次導入 |
(撮影日:3月17日) |
| 4月1日(日)より全駅に駅ナンバリングが導入されるのに向けて、このほど難波駅の駅名標に黒字に白文字のナンバリングが登場した。 海外からの旅客により一層分かりやすく駅をご案内するため、アルファベット(NK)とアラビア数字を組み合わせた駅ナンバリングが全駅の駅名案内板や車内路線図などに表示される。 関西の大手私鉄では初めて。相互直通運転している泉北高速鉄道も同日から、阪堺電気軌道が3月下旬ごろから順次導入されることになっている。 ナンバーの設定について(ニュースリリースより) (1)ナンバリングの頭文字 「NANKAI」から2文字をとって「NK」とします。 (2)番号の割振り 難波駅を基点に、南海本線、空港線、高野線(帝塚山駅〜極楽橋駅)、鋼索線に番号を割振ります。また高野線(汐見橋駅〜西天下茶屋駅)と、高師浜線、多奈川線、加太線、和歌山港線は、接続駅の番号と接続駅を基点にした番号を割振ります。 (例) 難波駅:NK01、岸里玉出駅:NK06、汐見橋駅:NK06−5 |
| 2012年3月上旬 和歌山市6番線ホーム延長 |
(撮影日:3月17日) |
| 4月1日(日)のダイヤ変更より、和歌山市駅でのバリアフリー化工事に備えて発着番線の変更が予定されている。 加太線が現行6番線から3番線へと変更になり、6番線には南海本線の区急、および普通が発着することから、6連に対応すべく6番線のホームをなんば側へ延長する工事が行われている。 |
| 2012年2月24日 12000系空港線で試運転 |
(写真提供:特急淡路様) |
| 2月24日(金)の深夜、空港線で12000系の試運転が行われた。 泉佐野〜関西空港間を4往復した模様。目的等詳細は不明。 |
| 2012年2月2日 8006F・8007F搬入 |
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| 1月30日(火)から2月2日(木)にかけて、8000系4両×2編成が逗子の東急車輛から甲種輸送され、2日(木)の早朝和歌山市に到着した。 搬入されたのはの8006Fおよび8007F。 |
| 2012年1月1日〜3日 年末年始の臨時運転 |
住吉大社駅に臨時停車する区間急行 |
| 2011年12月30日(金)〜2011年1月3日(火)までの間、 年末年始の臨時運転が行われ、期間中は全線土・休日ダイヤでの運転となった。 ■大みそかの終夜運転 2011年12月31日(土)、終列車後から初発列車までの間、終夜運転が行われた。 南海線 普通列車が難波〜住ノ江間15分間隔、住ノ江〜羽倉崎間30分間隔 高野線 各停列車が難波〜河内長野間40〜60分間隔 ■年始の住吉大社臨時停車 2012年1月1日(日)〜3日(火)の正月三が日の間は、住吉大社を訪れる初詣客の利便を図るため、空港急行および区間急行が住吉大社駅に臨時停車した。 <臨時停車する列車の運転時間帯> ・難波発 9時53分〜17時08分 ・みさき公園発 9時17分〜16時17分 ・関西空港発 9時44分〜16時14分 ・和歌山市発 9時04分(区間急行) |