かばん --- その他
オッファーマン製のシャツケースです。きれいにスーツケース内に収まるように購入したのですが、結構厚みがあり、パッキングの負担となります。よってあまり使わなくなってきました。従来から使っている薄目のJALのガーメントケースに付属していたものをよく使っています。
BREE印のバッグです。価格的に手に入れやすく格好もいいので買ってみました。フランクフルトのBREEショップで鍵も含めて125ユーロでした。ウォータープルーフのビニールクロス系のバッグで結構使えます。
いつ買ったのも定かではありませんが、10年以上使っている、単なるキャンパス時のバッグです。ウィーンの空港で購入しました。しかし、結局はこういうシンプルな物が一番長持ちするのでしょう。いつもの出張だとこのバッグに30kg以上も詰める事もあり、また、特に無謀に重い物、例えばカタログの束、マニュアルの類等々。普通のスーツケースに入れるとケースを破壊してしまう様なものを入れます。しかし、キャンバス地のみで全く破壊される要因が無いために長持ちします。これと同じデザインでキャスター付きのももっていましたが、案の定、キャスターが破損してしまいました。
マルベリー社のショルダーバッグです。カメラなんかを入れたり、また、小ぶりのメッセンジャーバッグとして自転車の街乗りで使ってますが、中途半端に小さいのが難点です。ただ、コンパートメントがシンプルで何も考えないで物を放り込めるので使い安いといえば使いよい部分があります。
10年程度使っているマルベリー社のブリーフケースです。通常、通勤に使ってます。雨にもつよく結構使えますが、革の部分がへたってきており、そろそろ修理か買い換え時期でしょう。
--- '03年冬に引退しました...。 ゴールドファイルが後がまです。 長い間ありがとうございました。
ドイツのドイターというメーカーのバッグ類です。特に背負うタイプバッグパックは、背中が汗で蒸れないように空気が通る様になっています。それにあこがれて購入したのですがその仕掛けの分、物が入らず、また、2,3時間までのサイクリングには背負う必要性も感じずあまり使っていません。
ハートバッグというらしいです。くちゃくちゃと巾着の様にまとめている姿がハート型。それを広げるとボディーバッグが出てきます。価格は、19ユーロでした。買い物などに使える様な気もします。
似たようなピッコロというシリーズも過去に存在した様ですが、その発展型でしょうか。
違うバージョンのハートバッグです。これは、トートバッグが出てきます。 色々なバージョン、カラーが存在する様です。これは、10ユーロでした。
写真中の15cmのスケールでサイズの参考に。